Product image 1
Product image 2
Product image 3
Product image 4
Product image 5
Product image 6
Product image 7
Product image 8
HomeStore

【SAYAKA DAVIS】ワンピース Open Waist Dress QDR19-POC

【SAYAKA DAVIS】ワンピース Open Waist Dress QDR19-POC

【SAYAKA DAVIS(サヤカ デイヴィス)】

フロントのウエストあきがポイントのドレス。
ウエスト位置を高めに取り、プロポーションを良く見せるようシルエットに拘りました。
ウエストはゴム仕様とドロスト紐で調整可能。
開放感がありながらもヘルシーな印象のサマードレスです。


■SAYAKA DAVIS(サヤカ デイヴィス)
デザイナーのSayaka Tokimoto-Davisが2013年にNYでスタートした、ウィメンズReady to wearブランド。
デザイナー自身のルーツである日本の美学「余白の美」に繋がる、余白を残したミニマルさ、未完の美がSAYAKA DAVISの核となる要素。
「全てのものには命が宿り、全てのものは繋がっている」をコンセプトに、作る、着る、還るのサイクルを"人"に偏る事なく、森羅万象のバランスを保った、循環の輪にしていきたいと考えている。
素材は、環境への負荷を軽減する物作りにコミットし、現在進行形でより良い選択を探求している。
長くご愛用いただける上質な洋服作りを目指し、布帛、カットソー製品の大半は日本で、ニット製品は中国、ペルーで、ブランドとヴィジョンを共有するプロフェッショナルとタッグを組み生産している。
また、物作りに関わる全ての人の人権が尊重されることを理念に、透明性を高めた物作りに取り組んでいます。

2023SS Collection -Happy Re-Birth Day-
SAYAKA DAVISは10歳を迎えます。
セレブレーション、そして希望を込めた新しいスタートとして、このコレクションを「Happy Re-Birth Day」と名付けました。
プレゼントボックスのリボンをほどく時のワクワク感を想像してみてください。
それが、包み込むようなシルエット、ギャザーを寄せる、リボンをかけるというディテールにつながりました。
特に、日本の伝統的な包装技術やRuth Asawaの金属編みの作品からは、デザインする過程でインスピレーションを受け、今回のコレクションのマクラメ編みやかぎ針編み、オープンケーブル柄へと反映させました。
私がイメージしたのは、Chicでありながら、どこかQuirky(風変わり)な女性です。
$39.99

Original: $133.31

-70%
【SAYAKA DAVIS】ワンピース Open Waist Dress QDR19-POC

$133.31

$39.99

Product Information

Shipping & Returns

Description

【SAYAKA DAVIS(サヤカ デイヴィス)】

フロントのウエストあきがポイントのドレス。
ウエスト位置を高めに取り、プロポーションを良く見せるようシルエットに拘りました。
ウエストはゴム仕様とドロスト紐で調整可能。
開放感がありながらもヘルシーな印象のサマードレスです。


■SAYAKA DAVIS(サヤカ デイヴィス)
デザイナーのSayaka Tokimoto-Davisが2013年にNYでスタートした、ウィメンズReady to wearブランド。
デザイナー自身のルーツである日本の美学「余白の美」に繋がる、余白を残したミニマルさ、未完の美がSAYAKA DAVISの核となる要素。
「全てのものには命が宿り、全てのものは繋がっている」をコンセプトに、作る、着る、還るのサイクルを"人"に偏る事なく、森羅万象のバランスを保った、循環の輪にしていきたいと考えている。
素材は、環境への負荷を軽減する物作りにコミットし、現在進行形でより良い選択を探求している。
長くご愛用いただける上質な洋服作りを目指し、布帛、カットソー製品の大半は日本で、ニット製品は中国、ペルーで、ブランドとヴィジョンを共有するプロフェッショナルとタッグを組み生産している。
また、物作りに関わる全ての人の人権が尊重されることを理念に、透明性を高めた物作りに取り組んでいます。

2023SS Collection -Happy Re-Birth Day-
SAYAKA DAVISは10歳を迎えます。
セレブレーション、そして希望を込めた新しいスタートとして、このコレクションを「Happy Re-Birth Day」と名付けました。
プレゼントボックスのリボンをほどく時のワクワク感を想像してみてください。
それが、包み込むようなシルエット、ギャザーを寄せる、リボンをかけるというディテールにつながりました。
特に、日本の伝統的な包装技術やRuth Asawaの金属編みの作品からは、デザインする過程でインスピレーションを受け、今回のコレクションのマクラメ編みやかぎ針編み、オープンケーブル柄へと反映させました。
私がイメージしたのは、Chicでありながら、どこかQuirky(風変わり)な女性です。